http://www.yasashi.info/o_00009.htm
風にそよぐ折鶴欄、シュートの先には折鶴がいくつも・・・
涼しげで、良いですね。
折鶴欄には外斑と内斑がありますが、家のは外斑種です。
シュート(釣竿)は沢山出てきますが、半分以上はカット、先端がより大きくなります。
昨年秋におりずる部分の大きくなった物を選抜して彼方此方の鉢やプランターに植えつけてみました。
冬になり、上部は枯れてしまいましたが、春になり新芽が伸びだし、親株より大きくなるまで直ぐでした。、
それらは大きなシュートを長く伸ばし、大きな折鶴を付けてます。
ここの株は鉢も小さく、古株なので、葉も大きくならないし、小さくしまった株になってます。
冬場の水遣りを控えさえすれば、植替えせずに何年でも楽しめます。
では、また。
2010年8月20日金曜日
2010年8月13日金曜日
ランタナ(8月13日)
http://www.yasashi.info/ra_00001.htm
七変化の別名もあるランタナ、葉っぱの形も紫陽花(七変化)に似ていますね。
苗を4つ買って見ましたが、この株が標準のようで、良かった。
ただ、植え付け後2日が経ち、この株の花は総て赤花になっています、七変化だから当たり前?
今回は、プランターなので切り込みを繰り返して背丈を抑えた育て方をして見ます。
我が家では、何故か冬越し出来た事が無いが、路地植で育ってる物もあるし、冬越し出来たら良いな。
苗の値段、53円×4株=212円、同時に千日紅一株53円も2株植えつけ、計318円でした。
ヘロカリス(8月12日)
http://garden-vision.net/flower/hagyo/hemerocallis.html
一枚目の写真は5月31日の物、黄花が沢山咲きます。
二枚目は8月11日、一度花が終わり、枯れたはと古い葉を落としたところ、
下から沢山の新芽が育ってます、もう直ぐ花芽も出てくるでしょう。
この品種は、一度古い葉を落とさないと、秋口に咲いてくれません。
ヘロカリスは、日光キスゲ等を元に品種改良された園芸品種のようです。
先ほどまで、沢山の枯葉に覆われてましたが、ビニール袋一杯の古い葉を取り去りました。
秋口にもう一度花期を迎えます、一年に2度楽しめるって良いですね。
一枚目の写真は5月31日の物、黄花が沢山咲きます。
二枚目は8月11日、一度花が終わり、枯れたはと古い葉を落としたところ、
下から沢山の新芽が育ってます、もう直ぐ花芽も出てくるでしょう。
この品種は、一度古い葉を落とさないと、秋口に咲いてくれません。
ヘロカリスは、日光キスゲ等を元に品種改良された園芸品種のようです。
先ほどまで、沢山の枯葉に覆われてましたが、ビニール袋一杯の古い葉を取り去りました。
秋口にもう一度花期を迎えます、一年に2度楽しめるって良いですね。
トレニアの新苗(8月11日)
真夏の太陽も多少は弱まり、朝夕は、土いじりが出来る程度の温度になってきました。
トレニアの実生苗が沢山出てきました、3日前には3個しか確認出来てませんでしたが、
随分増えた、草取り時に、トレニア・マラコイデスの実生を残して、結果沢山見つかった。
写真の様に鉢の中に出てきた物がほとんど、鉢以外の物はこの位のサイズになったら植え替えます。
一方、マラコイデスの苗はほぼ無数、プランターを中心に大変な数が出てきています。
マラコイデスは冬花ですから、トレニアが終わる頃に咲き出します。
とりあえず、トレニアとマラコイデスの同居の鉢を5鉢作りました。
昨日の作業の続き、プランターに水仙の球根を一列に、手前にランタナと千日紅を、2セット作成。
大き目の鉢に、寄植えが案外上手く行きます。
雨の悪戯(8月10日)
プランター2個分の苗を植え付ける予定でした。
シートに2個分の土を空け、殺虫剤を散布、不足分の土を追加、混ぜ合わせ、
同時に、現在まで植えてあった水仙の球根を総て掘り出し、水洗い、
ここで、雨が降り出した、直ぐ止むだろうと思ったら、空が一段と暗くなり、本降りに・・・
一時間待ったが回復せず、シートの上の土をプランターに入れました、雨に濡れながらの作業、参ったな・・・
水仙の球根は大小取り混ぜて30個程度、写真は植え付け予定の苗6個、現在は雨もあがっていますが、
まさか夜の作業も出来ず、明日の天気予報とにらめっこ、どうも余りよくない、困った、といっても自然現象ですし・・・
晴れて、プランターの土が乾かないと、植え付けできませんね。
シートに2個分の土を空け、殺虫剤を散布、不足分の土を追加、混ぜ合わせ、
同時に、現在まで植えてあった水仙の球根を総て掘り出し、水洗い、
ここで、雨が降り出した、直ぐ止むだろうと思ったら、空が一段と暗くなり、本降りに・・・
一時間待ったが回復せず、シートの上の土をプランターに入れました、雨に濡れながらの作業、参ったな・・・
水仙の球根は大小取り混ぜて30個程度、写真は植え付け予定の苗6個、現在は雨もあがっていますが、
まさか夜の作業も出来ず、明日の天気予報とにらめっこ、どうも余りよくない、困った、といっても自然現象ですし・・・
晴れて、プランターの土が乾かないと、植え付けできませんね。
サルビア(8月8日)
http://yasashi.info/sa_00002.htm
早い物は4月ごろから、園芸店に並び、随分品種があるようです。
写真は、6月と7月に購入した物で、葉の形状・大きさが大分違いますね。
植え付け後1月で花が終わる物もあり、切り戻すと又花穂が出てきますが、切り戻さないとそのまま枯れてしまいます。
一枚目の標準タイプは、花が終わりかけた花穂を早めに切り落とせば、次の花穂が直ぐ出てきます。
2枚目の大葉のタイプは初めて見た物、花穂も大きめ、今後の成長具合を確かめる必要がある。
8月は花の少ない季節、ゼラニュームも一休み、古い葉を落とし、夏越しの体制、9月以降一気に大きくなりますが今は寂しい。
この時期に賑やかに咲く、ポーチュラカ・メランポジューム+サルビア、貴重ですね。
早い物は4月ごろから、園芸店に並び、随分品種があるようです。
写真は、6月と7月に購入した物で、葉の形状・大きさが大分違いますね。
植え付け後1月で花が終わる物もあり、切り戻すと又花穂が出てきますが、切り戻さないとそのまま枯れてしまいます。
一枚目の標準タイプは、花が終わりかけた花穂を早めに切り落とせば、次の花穂が直ぐ出てきます。
2枚目の大葉のタイプは初めて見た物、花穂も大きめ、今後の成長具合を確かめる必要がある。
8月は花の少ない季節、ゼラニュームも一休み、古い葉を落とし、夏越しの体制、9月以降一気に大きくなりますが今は寂しい。
この時期に賑やかに咲く、ポーチュラカ・メランポジューム+サルビア、貴重ですね。
トレニア(8月7日)
http://www.yasashi.info/to_00007.htm
トレニアは、何年か前に購入した事がありましたが、その後は実生が毎年勝手に生えてきます。
良く似た雑草(花に観賞価値が無い草類の事)が有るので、ある程度の大きさにならないと判別できない。
8月6日に今年の一番花を確認、ユリオプスデージーの鉢に同居してます。
この他に、蕾が色づいた株が2つ、合計3株確認出来てます。
今年の特徴は大きくなるまで花芽が出なかった事、8月に入りやっと花が確認出来たところです。
写真の株は「小さなジャングル」と名づけたコーナーに生えてきました。
ここには、約30種の草花が生い茂り、お互いが支えになり、日陰を作っていますので、パンジーさえ残っています。
トレニアの実生は日当たりが良い場所にしか生えてきませんね、毎年草取りをした後、芽吹くようです。
同時期に、ポーチュラカは草花の陰で実生から成長して、横に大きくなり日向に出てくると花をつけます。
ポーチュラカの実生は、一株しか確認出来ませんが、もう直ぐ花を咲かせる状態になってます。
これは、後日紹介します。では、また。
トレニアは、何年か前に購入した事がありましたが、その後は実生が毎年勝手に生えてきます。
良く似た雑草(花に観賞価値が無い草類の事)が有るので、ある程度の大きさにならないと判別できない。
8月6日に今年の一番花を確認、ユリオプスデージーの鉢に同居してます。
この他に、蕾が色づいた株が2つ、合計3株確認出来てます。
今年の特徴は大きくなるまで花芽が出なかった事、8月に入りやっと花が確認出来たところです。
写真の株は「小さなジャングル」と名づけたコーナーに生えてきました。
ここには、約30種の草花が生い茂り、お互いが支えになり、日陰を作っていますので、パンジーさえ残っています。
トレニアの実生は日当たりが良い場所にしか生えてきませんね、毎年草取りをした後、芽吹くようです。
同時期に、ポーチュラカは草花の陰で実生から成長して、横に大きくなり日向に出てくると花をつけます。
ポーチュラカの実生は、一株しか確認出来ませんが、もう直ぐ花を咲かせる状態になってます。
これは、後日紹介します。では、また。
サフランもどき(8月2日)
ゼフィランサスの中の一種、カリナータです。
タマスダレも近隣種ですが、ゼフィランサスの仲間は葉が薄くなっています。
子供の頃から自宅にあり、サフランと呼んでましたが、勿論サフランとは別物ですね。
丈夫なものですが、根をコガネムシの幼虫に食べられる為か、花が咲かない株も多い。
大きくなった球根からは次々に花が咲きますが、なかなか大きくなりませんね。
園芸店では植えっぱなし球根の名称で売られてますが、一年中葉が付いてますから、掘り上げる必要も無い。
今年は葉が沢山、花も沢山、コガネムシが居ないのかな?
タマスダレも近隣種ですが、ゼフィランサスの仲間は葉が薄くなっています。
子供の頃から自宅にあり、サフランと呼んでましたが、勿論サフランとは別物ですね。
丈夫なものですが、根をコガネムシの幼虫に食べられる為か、花が咲かない株も多い。
大きくなった球根からは次々に花が咲きますが、なかなか大きくなりませんね。
園芸店では植えっぱなし球根の名称で売られてますが、一年中葉が付いてますから、掘り上げる必要も無い。
今年は葉が沢山、花も沢山、コガネムシが居ないのかな?
ゼラニューム(7月28日)
キャンディーシリーズです。
標準のゼラニュームとは、花形が大分違いますね、花房も開かないし・・・
一度咲く次の花芽が大きくなるまで間が空いてしまいますから、もう少し大柄にしなければ・・・
購入当初に植え替えをしたのですが、なんと根がほとんど無く砂で植えてありました。
ビニールポットに砂を入れて、挿し木、花芽が出た所で出荷した物でしょう。
植え付け後、2週間ほどで成長開始、今ではすっかり一人前のサイズになってますが、もう少し大きくしたいな。
八重咲きのキャンディーボールの方が多いみたいですね。
では、また。
標準のゼラニュームとは、花形が大分違いますね、花房も開かないし・・・
一度咲く次の花芽が大きくなるまで間が空いてしまいますから、もう少し大柄にしなければ・・・
購入当初に植え替えをしたのですが、なんと根がほとんど無く砂で植えてありました。
ビニールポットに砂を入れて、挿し木、花芽が出た所で出荷した物でしょう。
植え付け後、2週間ほどで成長開始、今ではすっかり一人前のサイズになってますが、もう少し大きくしたいな。
八重咲きのキャンディーボールの方が多いみたいですね。
では、また。
2010年8月12日木曜日
ボケの実(7月27日)
http://blog.livedoor.jp/step555up/archives/cat_50001605.html
ボケの実は食用になるようですね!!
7つ残したボケの実、一つだけ色づき、周りの葉も色づいてきた、季節がズレてますね、何でかな?
ここだけ、もう秋が来てしまいました。まだ、香りは感じられませんが・・・
食用になるとは知らずに、落ちた実を机の上に転がしておく程度しかしてませんでした。
まあ、今年も同じ事でしょうが、漬物にするほどの数もないし、香りを楽しめれば。
なんか、話のつじつまが、実は例年はお迎えさんの草ボケに毎年実が付いてたので、貰ってたんですが、
今年初めて自宅のボケに実が付いたんです、それも大量に、何回も摘果して現在7つ成長中、見守ってます。
では、また。
ボケの実は食用になるようですね!!
7つ残したボケの実、一つだけ色づき、周りの葉も色づいてきた、季節がズレてますね、何でかな?
ここだけ、もう秋が来てしまいました。まだ、香りは感じられませんが・・・
食用になるとは知らずに、落ちた実を机の上に転がしておく程度しかしてませんでした。
まあ、今年も同じ事でしょうが、漬物にするほどの数もないし、香りを楽しめれば。
なんか、話のつじつまが、実は例年はお迎えさんの草ボケに毎年実が付いてたので、貰ってたんですが、
今年初めて自宅のボケに実が付いたんです、それも大量に、何回も摘果して現在7つ成長中、見守ってます。
では、また。
2010年7月26日月曜日
アゲラタム(7月26日)
一枚は5月27日、もう一枚は7月24日に撮影した同じ株です。
随分見かけが変わりました、現在の大きさは、横幅30cm、高さ20cm程度、この先どの様に変化するのかな?
初夏の引き締まった姿とは大分変わって来ましたが、花期は10月までとの事、先が楽しみです。
http://flower365.web.infoseek.co.jp/00/008.html
園芸サイトで、調べて見ると今の姿で標準のようですから、日向において正解のようですね。
霜が降りるまで咲き続けると書いてありますので、いずれ又経過報告します。
随分見かけが変わりました、現在の大きさは、横幅30cm、高さ20cm程度、この先どの様に変化するのかな?
初夏の引き締まった姿とは大分変わって来ましたが、花期は10月までとの事、先が楽しみです。
http://flower365.web.infoseek.co.jp/00/008.html
園芸サイトで、調べて見ると今の姿で標準のようですから、日向において正解のようですね。
霜が降りるまで咲き続けると書いてありますので、いずれ又経過報告します。
朝顔第5回(7月25日)
鉢上げしました。
これまで、無肥料栽培で、芽摘みを繰り返していますので、蔓は有りません。
数日したら、肥料を与えて、脇芽の成長を促します。
朝顔の場合、葉っぱ一枚で花一つ、芽数を増やさないと花も増えません。
この鉢と同時に種まきした巨大輪咲き朝顔は、とても大きくなってますが、未だに花が咲きません。
こちらの桔梗咲きは小輪ですが、4鉢でほぼ毎日花が咲いています。
これまで、無肥料栽培で、芽摘みを繰り返していますので、蔓は有りません。
数日したら、肥料を与えて、脇芽の成長を促します。
朝顔の場合、葉っぱ一枚で花一つ、芽数を増やさないと花も増えません。
この鉢と同時に種まきした巨大輪咲き朝顔は、とても大きくなってますが、未だに花が咲きません。
こちらの桔梗咲きは小輪ですが、4鉢でほぼ毎日花が咲いています。
クローズアップ2(7月24日)
今日は135mm+クローズアップフィルターの場合です。
一枚目のゼラニュームは200mmの望遠撮影です、比較用に撮影して見ました。
2枚目のマーガレットコスモスが135mm+クローズアップNo3使用です。
どちらも拡大率はほぼ当倍です。
3枚目はアゲラタム、200mm+クローズアップNo3を使用で、拡大率5倍程度です。
クローズアップフィルターNo3のレンズがソフト表現になってしまうようですね。
ピンクのゼラニュームはクローズアップフィルターを使わなかったので、結構ピントが来てますが、
他の2枚はピントが甘く感じるが、実際はフィルターレンズがソフト表現になるのでした。
3枚目の紫色のアゲラタム、美味い事ソフト表現になってます。
3枚とも、昨日の物に比較して周囲のボケが大きいが、望遠レンズの特徴ですね。
一枚目のゼラニュームは200mmの望遠撮影です、比較用に撮影して見ました。
2枚目のマーガレットコスモスが135mm+クローズアップNo3使用です。
どちらも拡大率はほぼ当倍です。
3枚目はアゲラタム、200mm+クローズアップNo3を使用で、拡大率5倍程度です。
クローズアップフィルターNo3のレンズがソフト表現になってしまうようですね。
ピンクのゼラニュームはクローズアップフィルターを使わなかったので、結構ピントが来てますが、
他の2枚はピントが甘く感じるが、実際はフィルターレンズがソフト表現になるのでした。
3枚目の紫色のアゲラタム、美味い事ソフト表現になってます。
3枚とも、昨日の物に比較して周囲のボケが大きいが、望遠レンズの特徴ですね。
クローズアップ(7月23日)
クローズアップレンズNo3を使用しての、クローズアップ撮影、
品種は、メキシコハコヤナギとアゲラタムです。
直径1cm程度の花をクローズアップ、ピントが厳しいですね、
今回は、55mm+クローズアップNo3の組み合わせですが、
今度は、135mmの望遠でテストをしてみたいな、もう少しだけピントが欲しいんです。
それでも、クローズアップは面白い、花の一部を切り取る技法もあるし、まだ楽しめそうです。
品種は、メキシコハコヤナギとアゲラタムです。
直径1cm程度の花をクローズアップ、ピントが厳しいですね、
今回は、55mm+クローズアップNo3の組み合わせですが、
今度は、135mmの望遠でテストをしてみたいな、もう少しだけピントが欲しいんです。
それでも、クローズアップは面白い、花の一部を切り取る技法もあるし、まだ楽しめそうです。
むらさきしきぶ(7月21日)
http://www.hana300.com/murasi.html
実が熟すと、鑑賞する間もなく雀の餌になってしまい余り見る間も無いのですが、
雀も実が熟すまでは寄って来ませんが、熟せば雀のホバリングが見られます。
なお、現状で葉に開いてる穴は小さなバッタの食事後です。
撮影は55mm+クローズアップNo3を使用して、拡大撮影です。
ミニダリア(7月20日)
こんな名前で良いのかな?
小型のダリアではあります。
昨年購入、この下部は、コガネムシにやられて、根がなくなってしまい昨年は早めに終わりました。
今年の3月に、植え替えこの時にコガネムシを総て排除、今は元気に花を付けています。
この手のダリアは良いですね、今は黄色が二鉢、色違いを増やしたいな。
このダリアの同居は黄色のミニバラ、冬になれば、ダリアは上部が枯れてしまいますから、
このばら、3月の植え替え時に加えたもので、今はダリアの陰で花を咲かせてます。
小型のダリアではあります。
昨年購入、この下部は、コガネムシにやられて、根がなくなってしまい昨年は早めに終わりました。
今年の3月に、植え替えこの時にコガネムシを総て排除、今は元気に花を付けています。
この手のダリアは良いですね、今は黄色が二鉢、色違いを増やしたいな。
このダリアの同居は黄色のミニバラ、冬になれば、ダリアは上部が枯れてしまいますから、
このばら、3月の植え替え時に加えたもので、今はダリアの陰で花を咲かせてます。
プランターの桔梗(7月19日)
2階のベランダ、プランターを15程置いてありますが、大半は水仙などの球根が植えっぱなしなので、
花の無い季節は、桔梗などの苗を植え付けているんです。
この桔梗もマラコイデスの変わりに植え付けて約一月、余り大きくならないですね。
株の脇には雑草?、実生の花苗の可能性がある物を残して、ある程度の大きさになったら除去しますが。
トレニアの実生?かな?もう少し大きくならないと判りません。
余り神経質に雑草?を取らないで、花を確認したり、土の流れ止めに利用したり役立つ事もあります。
雑草という名の草は無いですから、ぺんぺん草とカタバミ類その他の数種類以外は花を楽しめる物もありますよ。
花の無い季節は、桔梗などの苗を植え付けているんです。
この桔梗もマラコイデスの変わりに植え付けて約一月、余り大きくならないですね。
株の脇には雑草?、実生の花苗の可能性がある物を残して、ある程度の大きさになったら除去しますが。
トレニアの実生?かな?もう少し大きくならないと判りません。
余り神経質に雑草?を取らないで、花を確認したり、土の流れ止めに利用したり役立つ事もあります。
雑草という名の草は無いですから、ぺんぺん草とカタバミ類その他の数種類以外は花を楽しめる物もありますよ。
メランポジューム(7月17日)
今年もメランポジュームの季節です。
http://garden-vision.net/flower/magyo/melampodium.html
早い物は5月から咲き始めていますが、パンジーとの入れ替わりの為、7月から植え込みます。
この時期の花に、トレニアがありますが、花期はメランポジュームの方が長く、年末まで咲き続けます。
欠点は、どんどん大きくなってしまう成長力、欠点じゃないって、ん~~~、どちらかな・・・
ま~キンレンカほどは大きくなりませんが、欠点・良点、植え付け場所しだいですね。
この黄色、影においても目立ちます、パンジーの黄色は緑の中に埋もれてしまいますが、メランポジュームの黄色は特別です。
余り沢山植え付けづに、鉢植えにするのもお勧めです。
http://garden-vision.net/flower/magyo/melampodium.html
早い物は5月から咲き始めていますが、パンジーとの入れ替わりの為、7月から植え込みます。
この時期の花に、トレニアがありますが、花期はメランポジュームの方が長く、年末まで咲き続けます。
欠点は、どんどん大きくなってしまう成長力、欠点じゃないって、ん~~~、どちらかな・・・
ま~キンレンカほどは大きくなりませんが、欠点・良点、植え付け場所しだいですね。
この黄色、影においても目立ちます、パンジーの黄色は緑の中に埋もれてしまいますが、メランポジュームの黄色は特別です。
余り沢山植え付けづに、鉢植えにするのもお勧めです。
花スベリヒユ(7月16日)
別名、ポーチュラカです。
毎年、苗を購入しますが、今回は大輪一重の物、大輪といっても多少大きめ程度ですが・・・
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
今回は紹介ページの写真に良く似てますね、珍しいくらいです。
写真場所とは別に吊り鉢も2鉢ありますから全部で30株ほどになりますね。
この花、朝日が当たると咲き出し、夕方には萎んでしまいます。
好天で日照が十分の日は早く開き早く萎む、曇り日は昼近くになって咲きそろいます。
花色は、ご覧のとおり6種類ほどあります、結構にぎやかに咲きます。
八重の品種もあり、昨年挑戦してみましたが花数が少なく、この様に賑やかには咲かないので、小鉢向きですね。
毎年、苗を購入しますが、今回は大輪一重の物、大輪といっても多少大きめ程度ですが・・・
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
今回は紹介ページの写真に良く似てますね、珍しいくらいです。
写真場所とは別に吊り鉢も2鉢ありますから全部で30株ほどになりますね。
この花、朝日が当たると咲き出し、夕方には萎んでしまいます。
好天で日照が十分の日は早く開き早く萎む、曇り日は昼近くになって咲きそろいます。
花色は、ご覧のとおり6種類ほどあります、結構にぎやかに咲きます。
八重の品種もあり、昨年挑戦してみましたが花数が少なく、この様に賑やかには咲かないので、小鉢向きですね。
ノースポール(7月15日)
今頃、ノースポールが咲いてます。
http://yasashi.info/ku_00012.htm
花期、3月~6月になってますが、我が家では、すべて自然実生の為、花が終わる頃に新苗が発生し、冬から咲き始め3月~5月が最盛期になるのが通常です。
今年も、例年通り、新苗が出てくる頃、いやもう出て来てますが・・・
ところが、6月に出た新苗に花が咲き始めました、この梅雨時にです。
花は大分小さめですが、この時期に咲き始めるとは、普通は気温が高くなると枯れてしまうのに・・・
今年は未だパンジーも咲き残っているし、ヘンな具合です。
http://yasashi.info/ku_00012.htm
花期、3月~6月になってますが、我が家では、すべて自然実生の為、花が終わる頃に新苗が発生し、冬から咲き始め3月~5月が最盛期になるのが通常です。
今年も、例年通り、新苗が出てくる頃、いやもう出て来てますが・・・
ところが、6月に出た新苗に花が咲き始めました、この梅雨時にです。
花は大分小さめですが、この時期に咲き始めるとは、普通は気温が高くなると枯れてしまうのに・・・
今年は未だパンジーも咲き残っているし、ヘンな具合です。
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