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2009年10月31日土曜日

PictBearは縦書きの出来るお絵かきソフト(10月31日)

昔、何度か使用し、見限ってしまっていた、お絵かきソフトが進化していました。

開発会社でのサポートは終了し、今後の開発はユーザーの手による物になるようですが、便利な機能があった。

日本語文字を縦書きで書き込めるんです、大発見、最も自分で見つけたわけではない、教えて頂いたのですが・・・・

縦書きが出来る他は、特に何も良い所は見付からないが、この機能を使えるだけで十分利用価値が有りそうです。

無料で、ダウンロードできる点は、従来どおり、画像に、一寸手を加えたい時に、お試し願いたい。

現バージョンのダウンロードは、
http://www.fenrir.co.jp/pictbear/
スレイプニルと同じ、フェンリルのページからダウンロードできます。

縦書き文字を加えた画像をアルバムに載せておきます。

2009年10月30日金曜日

PAINT.NETの最新版3.5β(10月22日)

PAINT.NETの最新版3.5βが、ダウンロードできます。

窓の森で、見つけました。

http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20090925_317655.html

9月25日の日付ですから、結構立ってますが、
PAINT.NETの更新の確認では、通常ベータ版をダウンロードしない設定になっている為知らずにいました。

PAINT.NETは、小生一押しの画像処理ソフト、機能はGIMPに譲りますが、
起動の早さ、手軽さは比較になりません。

小生の場合、通常の画像処理は総て「PAINT.NET」で、お絵かきは「GIMP」、後処理はPicasa3と使い分けるようになり、

PhotoShopエレメンツの出番が無くなってしまった。

使い易さで、「PAINT.NET」が、はるかに勝る為で、特殊効果も必要十分に備わってます。

β版が、不安に思われる方は、通常版をどうぞ、

http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/picedit/paintdotnet.html

いずれの場合も、NET Framework 3.5 SP1が必要になります。
名前の通りですね・・・・

Windows7の、64ビット版まで対応していますが、古いXPには、Fremework3.5は、入ってませんので、マイクロソフトのダウンロードサイトから手に入れてください。

こちらが、NET Framework 3.5
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=333325FD-AE52-4E35-B531-508D977D32A6&displaylang=ja

こちらが、NET Framework 3.5 SP1です。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=AB99342F-5D1A-413D-8319-81DA479AB0D7&displaylang=ja

なお、ダウンロード・インストールは自己責任でお願いします。

フォトストーリー使用法第2回、投稿しました。(10月20日)

フォトストーリー使用法第2回、投稿しました。

http://sites.google.com/site/yukinoheya/mubi/pckanren/foto-sutori---sono-2

画面転換に、ワイプ機能の殆どを入れてみました、
画面が騒がしくなった分、音楽をオトナシメに、変更、
エフェクトも、五月蝿くない程度に入れてみました。

http://sites.google.com/site/yukinoheya/mubi/suraido-sho-1

作品は、ここに、コピーをアップしておきました。
スタート画面は、水彩画にエフェクトをかけて有ります。

音楽は、2曲+最終ページを無音に設定、3分40秒有ります。

次回は、音入れに、皆さんご存知の曲を使用するテストです。


もうお分かりでしょうが、第3回(最終回)のテーマ作品も、同じ所から御覧になれます。

こちらが第3回分、続きですね。
http://sites.google.com/site/yukinoheya/mubi/pckanren/foto-sutori-3--sono-3

ようやく、作品と呼べる程度に仕上がりました。
高画質変換のため、ブラウザにより表示が追いつきません、、
ファイヤーフォックスは、画質がかなり悪化しますが、表示は可能、
IE8は、小生の場合まるでダメでした、

スレイプニルかLunascapeがお勧めです。

フォトストーリーの初級編を投稿しました。(10月19日)

昨日紹介した、フォトストーリーの使用方法、
第1回初級編を投稿しました。

http://sites.google.com/site/yukinoheya/mubi/pckanren/foto-sutori---sono-1

リンクを掲示しますので、興味のある方は、
一読してください。

http://sites.google.com/site/yukinoheya/mubi/suraido-sho-1

ここに、作成した物コピーを置いてあります。
画像形式を変換しているため、画質が悪化してますが、
ムービーの右上に、高画質・標準画質の切り替えが御座います、
一度ご確認下さい。

2本、続けて再生されるようです、適当な所で切り上げて、
戻るボタンで、戻ってきてください。

今回は初級編に付き、余り凝った事はしておりません、
あくまで、こんな事が出来るんだと判って頂けたら幸いです。

フォトストーリー3のご紹介(10月18日)

「フォトストーリー3」は、Windowsのサービスソフトです、
XPの認証が出来れば、誰でも入手可能で、使わない手は、有りません。

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=92755126-a008-49b3-b3f4-6f33852af9c1&displayLang=ja

URLがとても長いので、上手くリンクできるか心配ですが、
もし、ダメでも、「フォトストーリー」で、検索すれば、直ぐに見付かります。

フォトストーリーの機能は、音楽つきのスライドショームービーを作成します。

長いので、単にムービー作成ツールと覚えてください。

インストールは、簡単に終わります。

さて、使用方法ですが、
左側の、テレビのような形のところに、次々に画像ファイルを落とし込めばよい、
複数選択して、まとめて、ドラッグ&ドロップがお勧めです。

下側に、ズラッとファイルが表示されるので、順番を並べ替えます、
左端が、先頭になります。

この先頭画像に、文字を入れるとタイトル表示になります。
その他、画面転換の設定も可能ですが、先ずはそのままで、次へを数回、
音楽の指定画面に来ましたら、真ん中の、音楽作成ボタンから、
色々、試して、プレビューして見ましょう、音楽が決まったら、画像込みのプレビューが出来ます。

納得できなくても、適当な所で、次へ
直ぐに、変換が始まり、マイムービーのフォルダに、WMVファイルが出来上がります。

WMVファイルは、WindowsMediaプレーヤーで再生できますので、もし直ぐに開けなくても、
Mediaplayerを選択してください。

確認が、終了して、気に入らなければ、又兆戦すれば良いのです。
フォトストーリーに戻り、戻るボタンで、気に入らない部分まで戻り、再設定すれば良いのです。

音楽は、ムービーの途中で変更可能です、変えたい画像を選択し音楽を設定するだけです。
その他、外部の音楽も取り込み可能ですが、wma、mp3、wavの3種類が使用できます。

画像は、1024×768のサイズくらい物を用意し、640×480サイズの作品に仕上げれば、フル画面で十分見れます。

画像は、いくらでもお有りでしょうから、テストしてみる事をお勧めします。

Picasaでの写真の扱いについて(10月17日)

Picasaでは、写真の原板を弄らずに、各種加工を施し、
結果が、さも加工済みの如く見せてます。

PicasaからWebにアップロードするサイズは、設定できる。
これは、今日知ったばかり、小さいサイズしになってしまうものと思っていたが、
実際のサイズのままで、アップロードも可能でした、
其の分アップロードに要する時間は多くなります。

撮影しただけの写真は、昔のように色温度に気を使ったり、
画角も広めで不通になっている、これは撮影結果の方がかなり画角が広く映っていて、焦点がぼけた写真になっている場合が多い、
最も、小生のカメラのセイかもしれませんが・・・

そんな訳で、初期の切り抜き作業と色調整は、撮影後なるべく早い内に行い、原版を作って置く。
今までは、この後に保存処理をしていたが、Picasaを使用するので、其の必要が無くなった。

原版をマイピクチャーに保存し、コメントを入れたり、画角の再調整と画像処理を施すが、
これは、原版には影響しません。

ただし、画像の削除だけは、ホントにゴミ箱行きなのでご注意を願います。

さて、ブログと趣味人倶楽部に最適な画像サイズですが、解像度は別にして、
ピクセル数は、640×500程度が良いようです、
これを、Picasaに当てはめると、25×20に切り出す機能がある。
写真の切り出しで、25×20を選択し、画角調整をします。
この段階で、画像を小さくしてしまわず、長辺を1200位にしておきます。

切り出しが、決まったら、画像に、コメントを入れたり、加工処理をします。
このとき、文字サイズはピクセル数を無視し、見かけ通りの設定で上手く行きます。

ここ迄出来たら、結果をエクスポートし処理結果を確定します。

このままのサイズで、スライドショー・ムービーの素材にしたいので、
ムービー用とでも名前をつけたフォルダを作成しそこに保存します。

次に、ブログ用に加工します。
ムービー用を入力フォルダに、ブログ用を出力フォルダにすれば、一括でサイズ変更できます。

原版は、どこか別の場所に移動し保管します。

これで、原版と、ブログ用、ムービー用の3つの素材が完成します。

小生の場合、このブログ用をPicasaWebアルバムに同期アップロードし一般公開します。
PicasaWebアルバムは、容量があまり大きくないので、大きな写真はアップしません。

さらに、ムービー用は、サイトの写真にも使用します。
サイトで、使用するムービーはサイズが大きいと辛いので、ブログ用で流用します。

後は、WMVからMP4に変換するソフトで日本語版を探す事、
ムービー又はスライドショー作成ソフトで高機能な物を探す事、

Picasa3で、ムービーを作ってみました。(10月14日)

昨日紹介した、Picasa3ですが、まだ使ってない機能が有りましたので、
今回は、追加と言う事で・・・


ムービーを作るには、著作権の無いミュージックが必要で、
それも、MP3と言う形式の物が必要です。

一般に、MP3は、CDをPCに取り込むと生成されますが、
市販CDでは、著作権の問題が発生しかねない。

フリーのミュージックを探したが、適当な物がないので、
自動作曲ソフトを探しました。

「自動音楽ピノ」、「Random various music」、「arcstone」と3つのMIDI自動作曲ソフトをテスト、
最後にテストした、「arcstone」が、一番気に入りましたが、
出来上がりが、3分11秒のMIDIです。
MIDIは、電子音楽の代表選手ですが、今回は、MP3が必要ですから、
そのままではダメ。

続いて、MIDIから、MP3に変換するソフトを探したが、見付からず、
ようやく見つけたのが、MIDIから、wavに変換するフリーソフトでした。

少々面倒ですが、「midienc」 と言う、ソフトを使い、MIDI→wav変換しました。

ここからは、常用している音楽データをMP3に変換するソフトを使用します。

「BatchWOO」と言うソフトですが、 MIDIには何故か対応していない為、MP3変換に手間取りました。

ここまでの注意点は、「midienc」 の出力レベル設定が低い事、最大レベル近くまで上げる必要がありました。
もう一点は、「arcstone」での、自動作曲時間が、時間表示でない事、約3分で、設定12です。

かくして、著作権は、自分もちのムービーファイルが出来上がりました。

ブログに載せようと試みましたが、今日の所は失敗、また挑戦して見ます。

Picasaとスライドショー(10月13日)

Picasa3のダウンロードサイト
http://picasa.google.co.jp/

Picasa3は、Windows Live フォトギャラリーと
よく似た機能をを持つ画像管理用のソフトで、
XP/Vistaで動作します。

マイピクチャーでの、ファイル管理と違い、フォルダの階層化が無視され、
フォルダ直下の画像ファイルが1つのアルバムとして、表示されます。

Picasa3の各機能を紹介
http://picasa.google.co.jp/support/bin/answer.py?answer=93773

Picasa3では、WindowsLiveフォトギャラリー同様に、
マイドキュメント以下の画像を総て同一レベルで管理しますので、
マイピクチャでの、管理とのずれに多少の戸惑いが有りますが、
慣れれば、問題ないでしょう。

それでは、小生の場合で紹介します。

マイピクチャでの管理、
画像ファイルを、フォルダ分けし、更に、子フォルダを作り、
階層を深くして、階層を追いながら、目的の画像を探せるように管理しています。
画像の修正などは、ここで画像編集ソフトで行っています。

Picasa3では、
親フォルダ、子フォルダの管理が外れ、同一レベルに並び、
グループ分けがされた表示方法になります。
ここでは、先に紹介した、各種機能が使えますが、
画像処理は既に済んでいますので、透かしを追加する程度ですが、
このすかし処理が優れもので、画像の上に重ねて表示でき、画像を変化させる事無く行えます。

Picasaウェブアルバム
Picasa3で、アップロードを選択すると、Picasaウェブアルバムにアップロードできます。
ウェブアルバムは標準では、限定公開の設定で、設定を変えると一般公開も出来ます。
ここで、スライドショーを作成し、ブログに表示すれば、マイピクチャーからブログまで連携できます。

連携方法は、簡単で、
マイピクチャでPicasa3にて、公開しているフォルダに写真を追加又は削除します。
続いて、Picasa3を起動する、これだけです。
Picsa3が、自動で、ウェブアルバムとの同期を実行し、
結果が、ブログのスライドショウに反映されます。

今の所、BGMの追加や、画像エフェクトは使えませんが、大変便利です。

ウェブアルバムには、限定公開の写真又はアルバムのURLを知らせる事で、
仲間に、紹介する事ができますし、趣味人倶楽部にもリンクを貼れます。

仲間に、紹介する事ができますし、趣味人倶楽部にもリンクを貼れます。

RealPlayer SP 使ってみました。(10月8日)

RealPlayer SP 使ってみました。

8月20日に正式版が発表されているから、そろそろ良いかと、
ダウンロード&インストールして見ました。

結果ですが、まだ、安定動作には至っていないようで、
日本語版は、よく落ちます。
落ちるのは、ストリーミング再生時に限られ、
録画済の動画は問題なく再生できます。

対策は、英語版にアップデートしろとなる様で、
導入には未だ早いようです。

RealPlayerは、スパイウェアを連れて来るとか、
矢鱈と有料版への誘いが多いと評判はあまりよくない。

さて、実際の使用感ですが、良く落ちる以外は、画質は良く、
何より、殆どの動画ファイルを開く事ができます。
avi、flv、mpg、mp4、でテストし、総て問題なく開けます。

これで、落ちなくなれば・・・
Verupに期待しましょう。

余りお勧めはしませんが、一応ダウンロードサイトです。
http://jp.real.com/?mode=basic

怖い物見たさの方は、ダウンロードしてみて下さい。

画像コンバータ(Tinuous)を紹介します。(10月4日)

Tinuous(ティニュアス)は、Windows XP/Vista対応のフリーソフトです。

対応画像形式は、BMP/PNG/JPEG/TIFF/GIF及びSusie Plug-in、
形式変更の他、縮小・回転・画像補正までこなします。

実際に、使用してみると、サイズ指定で、長辺を640に設定して縮小実施。
1枚当り、0.2秒くらいでしょうか、結構速い。

使用方法は、フォルダ指定で、入力・出力先、サイズを指定し、
コンバート形式を入力・出力共に指定する。
後は、お任せで良いが、コンバート前の画像は、ゴミ箱行きに指定した方が、後処理が楽なようです。

画像コンバータは各種試したが、Tinuosが、最も高機能で使い易く感じます。

http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/art/se260304.html

こちらから、ダウンロードできます、インストーラ付が便利で、お勧めです。

星5つの高評価フリーソフトで、XP/Vista共に対応しています。

2009年10月3日土曜日

PAINT.NETのご紹介


PAINT.NETは、Windows標準になったかも知れない画像ソフト、

Microsoftの協力で出来たソフトだが、MS-PAINTの後継になりそこね、
未だに、採用されていない、高品質の画像補正処理ソフトです。

機能は、現ペイント(本名MS-PAINT)よりPhotoShopに近い?

機能は高いが、使い辛い部分が多く、未完成に思える。

お絵かきには、機能不足だが、画像補正機能は十分、処理速度は、
GIMPやPhotShopElementsに比較しかなり高速で、処理が綺麗です。

コピースタンプもファジー選択もあるが、スプレー描画が無い。

背景の透明化処理も綺麗に出来るが、判り辛いものがある。

暗い写真や、色合いのおかしな写真の補正に困ったらこのソフトを、
試して見ると良い、XP&Vistaで使用可能?らしいです。

テストはXPしか、やってないので、誰かやってください。

ダウンロード先は英語サイトだが、ソフトは日本語になっている。

http://www.getpaint.net/

ここから、ダウンロード可能です。

お気に入りソフトのご紹介

Google Earth と Google Chrome です。
まずGoogle Earthですが、
地球上の地形・建物が写真の様に見れてしまうので、
これはすごいと思っていたら、最近では街角の風景が360度見渡せます。どんどん先へ進むことも出来ますからびっくりです。
今度は、フライトシミュレーターモドキも、出来ます。
勿論無料版の方の事です、同じサイトに有料版も有りますが、
無料版で十分に楽しめます。
Google Earth で検索すれば、直ぐにダウンロードサイトに行けます。相手がGoogleですから、安心して、ダウンロードできました。

Google Chrome は、最近出来たブラウザで、IEとは、関係の無いFirefoxタイプのタブブラウザで、勿論無料です。
画面すっきりで、慣れるとかなり使い易い。IEとの併用も問題なく出来ます。
Google Chrome で検索すれば直ぐにダウンロードできます。
また、Google Earth と同時にダウンロードが可能です。
ダウンロード開始から、インストールまで自動で行われるはずです。

2時間位、はまり込む事請け合いです、要らなくなったらアンインストールも簡単ですが、余りメモリを使用していません。

また、いつか、良品ソフトを紹介します。

使ってみました、ちず丸ぐいーん


「ちず丸ぐいーん」は、3D地図ソフト、
行き先を確認する地図なら、グーグルやグーに便利な物がるが、
これは、一寸用途が違うようです。

山や建物が簡易3D表示され、表示速度が抜群に速い。

俯瞰角度を変え、45度位に見える地図上を移動していくと、
ドライブ気分になる、一寸大げさか?

使い方の、一端をご紹介

「移動ルートレコーダー」
赤いレコードボタンで記録開始、
其処からの移動を停止ボタンまで記録される。
これを再生してみると、面白い。

お気に入りの移動
現在地をお気に入り登録し、他の場所に移動後、
お気に入りを選択すると、アニメーション移動する。

アニメーション移動は、グーグル・アースとは別物、
結構いけてます。

添付画像は、井川ダム、多少方向をズラシテいます。

まだ、主要建築物のデータが不足しているようで、
東京タワーも表示されなかった。

以下が、ダウンロードサイトです。


http://download.chizumaru.com/gueen/top.asp

実用性は少ないが、面白いソフトです。

GIMPでプロフィール画像作成


趣味人倶楽部参加時に、プロフィール使用する画像が無い・・・

最初は、有り合せの写真を載せていたが、
皆さんの画像に触発され、

この機会に、画像作成の練習開始、

使用ソフトは、「Photoshop elements」 です。
最初は、自分の幼少の頃の呼び名『うきちゃん』から、
ウキの画像を並べる。

次は、自画像の切り抜き、この辺はなれた作業。

何かつまらない、やはり、最初から書かねばイカン・・・

この頃、「GIMP」のコミュを見つけて参加する事にした、
「GIMP」は、昔から知っていたが、SE、Me、の頃から、
何度インストールしても上手く動かないソフトで、あきらめていたが、
今回、最新版・6.2.7が、上手く動いた。

其処から、「GIMP」の練習開始、海の画像をプロフィールに採用。

直ぐに飽きて、Bowlingの玉に変更しました。

「GIMP」は面白い、機能は「Photoshop elements」と同等以上か、
お絵かきでは、本家の「Photoshop」に匹敵するほど、勝手な思い込み・・

ボールの画像も、最初作った時と、上下逆さまにしたので、納得してません。

まだまだ、超初心者、徐々にレベルを上げていく予定、あくまでも予定・・

「GIMP」と「Photoshop elements」を組み合わせて、「Paint」も加えて、
その内、作品を公表できる時が来ればいいな・・

添付画像も、今までのプロフィール画像を、「Photoshop elements」で、
纏めたもの、{GIMP]と「Photoshop elements」の合作です。

圧縮と解凍について

一般的に圧縮はアーカイブとも言い、ファイルサイズを小さくしたい時に実施します。

一方、解凍とは何でしょう、圧縮の反対ならば、展開又は、デコードですが、PCの世界の専門用語で、解凍といいます。


ホームページに載せる写真の形式をJPEGにするように、要請されるのも、ファイルサイズを小さくする為で有る事は同じですが、一度JPEG圧縮した物は、2度と、元には戻せません。

今回紹介する、圧縮・解凍は、JPEG圧縮とは、異なり、元に戻す事を前提とした圧縮であり、完全に元に戻す方法が、解凍です。

世界には、種々雑多な、圧縮形式が存在しますが、XPの場合、「zip」形式と「cab」形式は、初期状態で解凍できたと記憶しています。

一方、日本においては、「lhz」形式の圧縮・解凍が広く用いられており、圧縮・解凍ソフトも沢山出回っています。

今回は、其の中から、小生の使用しているフリーソフトをご紹介します。

「Lhaplus」と言います、「外部 DLL 不要で解凍(デコード) 22 形式,圧縮(エンコード) 13 形式に対応した新鋭総合アーカイバ」と言うのが売り文句で、実際人気No1のようですね。

似たような、名前のソフトが、氾濫してますので、ダウンロードページのURLを、記しておきます。

http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se169348.html

初期設定通りのインストールで、ほぼ問題なく動くのですが、不満が出た場合は、再インストールなり、アンインストールなりをして下さい。

小生の場合、インストールしてある状態が、標準になってますので、後から、圧縮・解凍の保存場所を変更出きる様にしています。

使い方は、数種類あるようですが、小生の方法は、圧縮の場合、1つの圧縮ホルダに纏めるファイルを総て選択後に、右クリックから「圧縮」を選んでます。

解凍の方は、いたって簡単、圧縮ホルダを、ダブルクリックすれば良いのです。または、右クロックで解凍場所の選択後解凍します。

Vistaの場合、動作は問題ないそうですが、個人用パソコン以外での使用はお勧めしません。会社では、システムに関わる問題ですので、ご使用にならないようにお願いします。

個人使用の場合は、不具合を感じたら、アンインストールすれば、総ての設定が元に戻ります、この辺に不具合のあるソフトが存在しますので、お間違えの無いように。

圧縮解凍ソフトは、数々試してきましたが、右クリックで処理が完結しソフトの存在を忘れてしまうような物は、数少なく、其の点で最高のソフトだと思ってます。

最後に、インストール完了後の設定変更は、スタートメニューから、Lhaplusを起動すれば、設定変更が出来ます。

自己紹介

自分の写真
静岡市葵区, 静岡県, Japan
昭和25年生まれの独身男性、 我が強く、人付き合いは得意でないが、 矢鱈、人の面倒を見たがる変な性格です。